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肉塊奇譚

どぶ川のきらめきが僕にとって唯一綺麗な想い出でした。

カラスのコート 

カラスが一羽、私に話しかける

「寒いでしょう?私は黒いので寒くありません」

私は返す

「私のコートも黒いので寒くないよ」

カラスは言う

「私が不幸の鳥と言われる所以を知ってますか?

 黒いからですよ」

私が黒いコートを着ていると言う事は

不幸な事だとカラスに教えられた今日この頃

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2004/10/31 Sun. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

耳鳴り 

産声が聞こえた

またろくでもない物が

産まれたのだろう

狂気も憎しみも悲哀も

全て産まれつくした

何が新たに私の中で

産まれたのだろう

2004/10/30 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

期待の待機 

私はただ座っていた

ただ座って待っていた

何を待っていたのかは

すでに忘却の彼方

傍らのバラは枯れ

カップのコーヒーは腐り

愛犬は骨になった

それでもただひたすら座って待っていた

ただひたすら座って待っていた

そして終に訪れたのは静寂だった

気づいたら静寂の中で座っていた

しばらく考えまた待つ事にした

静寂以外の何かを

2004/10/29 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

バルーンファイト 

人は皆、頭の中に風船が浮かんでいる

それは人の感情で

膨らんだり縮んだりする

怒り悲しみに膨らみ

笑い楽しみに縮む

そしてカテゴライズできない感情は

風船を割ろうとするのだ

風船が割れれば・・・

待っているのは狂気だ

割れた風船が大きいほど

大きい狂気が待っている

2004/10/28 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

原因 

春は歯軋り

夏は蝉の音

秋は啜り鼻

冬は雪の音

一年中、頭痛だ

2004/10/27 Wed. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

 

顔を描くのが苦手だ

人の顔は安定性が無い

聞いた話しによると

シンメトリーを保ってる

顔など無いそうだ

その上、笑ったり泣いたりする

顔は変化する

その一瞬を捉えるのは難しい

2004/10/26 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

サカナ 

今日は魚になる事にした

部屋の中をたゆたい彷徨った

水は空気だ

空気は水だ

水面に顔を浮かべれば月が見えた

真ん丸のお月様だ

この水が酒ならば月見酒を

一杯ひっかけられたのに

2004/10/25 Mon. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

眠れる揺り籠 

大地震が来た

だが私は眠かった

ベットの揺れる中、寝ていた

そうしてる間に死者は出た

寝ていただけなのに

なぜか凄い罪悪感を感じる

まるで私が殺したような・・・

2004/10/24 Sun. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

美しく燃える森 

私は愛煙家だ

煙草なら大概の銘柄を吸う

私は煙草によるリラクゼーション効果を

”煙を吸う事”ではなく

”煙草を燃やす事”で得ている

一口吸うとスーっと煙草が燃える様は

私の破壊欲を満たしてくれる

私はちょっとしたピロラグニアなのかも知れない

爆笑問題の太田光氏は

”煙を吸う事”より”煙を見る事”に

リラクゼーション効果を求めていると言う

楽しみ方は人それぞれだ

2004/10/23 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

時計屋の仕事 

頭が狂って可笑しくなったら・・・

時計屋に行けば屠殺してくれますか?

ネジももう回らないんです

針ももう動かないんです

歯車も止まっています

唯それが

可笑しくて可笑しくて

笑いが止まらないのです

時計屋のおじさんも可笑しいんですか?

二人で笑いませんか?

あっはっはっはっは・・・

その笑い声と共に時計の鐘が鳴る・・・

2004/10/22 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

pinwheel 

こうしてる間にも風が吹いているのだ

シロッコが

モンスーンが

フェーンが

チヌークが

私は貿易風に乗っている

偏西風に乗っているあの娘とは

もう二度と会えないだろう

2004/10/21 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

予期せぬ答え 

暗闇の空の中でお月様が輝いていた

私は尋ねた

「お月様、私はどこへ行けばいいんですか?」

お月様は笑って答えた

「お前は其処で佇んでいなさい」

それからもう何年も此処に立ち尽している

モラトリアムとはそんな物だ

2004/10/20 Wed. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

開放的空間 

目が覚めるとベットの横に白い巨人がいた

身の丈3メートルはあるだろうか

天井に頭が付いていてしまって窮屈そうだった

天井の近くから私を見下ろしていた

そしてとても無表情な顔をしていた

私と目が合うと一言こう言った

「哀れ・・・」

私はよく状況が飲み込めなかった

巨人は私に背を向け

部屋のドアを開け出て行った

ドアを閉めていかなかったので私は

「ドアくらい閉めて行け」

と思った

2004/10/19 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

僕は犬だった 

オカマの猫が言う

「私はね今夜、星空に咲くの」

私は尋ねた

「どんな花になるんだい?」

オカマの猫は言う

「よくわからないわ

 でも一ついえる事

 私は一晩しか咲けないわ」

「どうしてだい?」

猫は笑いながら言う

「だって私、オカマじゃない」

二人は笑った

2004/10/18 Mon. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

ピストル 

私は公園のベンチで一人、パンを食べていた

すると一人の少女が私に近づいてきた

少女は左手に銃を持っていた

少女は私に銃口を向けてきた

私は何故そんな事をするのかわからなかった

少女はこう言った

「闇と光の間に生まれるのは酷な事

 でもその中で生きるのも酷な事

 混沌は黄昏に変わるから私が変えてあげるわ」

そう言うと静かに引き金を引き、私の眉間を撃ち抜いた

大きなお世話だと思いながら私は死んだ

2004/10/17 Sun. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

カラフルなパラソル 

虹色の人生や薔薇色の人生等とよく言う。

色盲の私には関係ない。

2004/10/16 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

烏の啼かなくなる日 

烏よ

君が僕の耳の中で

僕の悪口ばかり言うから

君を殺す事にするよ

僕は悪くないよ

僕はお喋りな君を

静かな物言わぬ

綺麗な死体にするだけさ

2004/10/15 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

季節外れの蝉時雨 

暑い・・・

今日は蝉が狂ったように鳴いている

もう10月も半ばだと言うのにだ

ツクツク法師の説法は

五月蠅いだけで頭の中で

何度も同じ部分がリピートされる

そして私もいつの間にか

「つくつくほうしーつくつくほうしー」

とチンドン屋の様に繰り返す

私の濁声にツクツク法師も僧衣を脱ぎ捨てる

私は女僧と熱い口付けを交わす

狂人にも季節外れの夏がやってきたようだ

2004/10/14 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

八咫烏 

今日はやたらとカラスが鳴いている

誰かが死んだのだろう

カラスの鳴き声に合わせて黙祷をした

目を瞑りそっと祈った

カラスの鳴き声が聞こえなくなったので

目をそっと開けた

私は宙に浮かんでいた

そして下を見下ろすと目を瞑った私が倒れていた

どうやらカラスは私の死のために鳴いていた様だ

2004/10/13 Wed. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

二度寝 

今朝、目が覚めると共に断頭台の上にいた

何千と言う群集が私に罵声を浴びせていた

慌てたが私は眠かったので再び寝る事にした

目を瞑ると共にギロチンが落ちてきた

私は深い眠りについた

2004/10/12 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

猫の宣告 

今日、スーパーで買い物をして帰る途中に

一匹の黒猫と出会った

私が道を歩いていると左側のマンションの陰から

すーっと出てきたのだ

私は

「黒猫だ・・・横切られると不幸になる・・・」

と思い、その場に立ち尽くしてしまった

黒猫は左側からすーっと歩いてきて私の前に止まった

そして黒猫はこちらを向いた

猫と目があった

「お前はこれから幸せになるぞ・・・」

と黒猫が言った

私は猫が人語を喋った事に驚き、きょとんとした

その間に黒猫は右側にある民家の間へと入って行った

私は黒猫に横切られた

しかし幸福を宣言された

私は不幸になるのか幸福になるのか

2004/10/11 Mon. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

拷問の雨 

昔、中世にはこんな拷問があった

まず人を寝転ばせ台の上に縛り

身動きをとれなくする

そして頭を左右から万力で締め

額に一滴一滴と水を垂らすという拷問だ

頭の痛みは絶頂に達し

規則的な水のリズムは狂気を駆り立る

暴れたいが縛られているので暴れられない

ついに気が狂ってしまうという

今日は雨降りだ

雨音がひどい

ひどい頭痛がする

暴れる元気も無い

神は私を拷問に掛けたい様だ

2004/10/10 Sun. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

「あ~ん」を好きな漫画で埋める 

こないだやった「あ~ん」を好きな曲で埋めるの

漫画バージョンだ。

私は無類の漫画好きなのでやって見る事にする

あ・・・阿佐谷腐れ酢学園/SABE

い・・・苺ましまろ/ばらスィー

う・・・うる星やつら/高橋留美子

え・・・エマ/森薫

お・・・お~い!竜馬/小山ゆう

か・・・GUNSLINGER GIRL/相田裕

き・・・ギャラリーフェイク/細野不二彦

く・・・COOL/許斐剛

け・・・ケロロ軍曹/吉崎観音

こ・・・仔猫のスープ/内田春菊

さ・・・サザンアイズ/高田裕三

し・・・ジョジョの奇妙な冒険/荒木飛呂彦

す・・・すごいよ!マサルさん/うすた京介

せ・・・全日本妹選手権/堂高しげる

そ・・・そんな奴ァいねぇ!!/駒井悠

た・・・たま/池田おさむ

ち・・・CHOKO・ビースト!!/浅野りん

つ・・・つきあってよ五月ちゃん/林崎文博

て・・・哲也-雀聖と呼ばれた男-/星野泰視

と・・・突撃!パッパラ隊/松沢夏樹

な・・・並木橋通りアオバ自転車店/宮尾岳

に・・・忍空/桐山光侍

ぬ・・・ぬっぺふほふ/水木しげる(短編集より)

ね・・・ねずみ男の冒険/水木しげる

の・・・のだめカンタービレ/二ノ宮知子

は・・・半熟忍法帳/新山たかし

ひ・・・ヒミズ/古谷実

ふ・・・ブラックジャックによろしく/佐藤秀峰

へ・・・地獄戦士魔王/苅部誠

ほ・・・僕といっしょ/古谷実

ま・・・魔法陣グルグル/衛藤ヒロユキ

み・・・みどりのマキバオー/つの丸

む・・・無敵看板娘/佐渡川準

め・・・めぞん一刻/高橋留美子

も・・・ももえサイズ/結城心一

や・・・八神君の家庭の事情/楠桂

ゆ・・・油断ちゃん/吉田戦車

よ・・・ヨコハマ買い出し紀行/芦奈野ひとし

ら・・・らんま1/2/高橋留美子

り・・・りびんぐゲーム/星里もちる

る・・・ROOKIES/森田まさのり

れ・・・レベルE/富樫義博

ろ・・・ロトの紋章/藤原カムイ

わ・・・ONEPIECE/尾田栄一郎

を・・・(該当無し)

ん・・・(該当無し)

・・・やはり統一性がない。

2004/10/09 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

7丁目 

今日、散歩をしていたら道に迷った

もう10年近く住んでいる土地なのに不思議だ

見た事のない建物や風景が続く

どう足掻いても帰れないので

道行く人に道を尋ねる事にした

一人のお爺さんが通りかかったので

「すいません。上羽7丁目までは

 どうやっていけばいいですか?」

と声を掛けてみた。

するとお爺さんは顔を顰め面倒くさそうにこう言った。

「そこの道を左に真っ直ぐ行けば絶望7丁目

 右に真っ直ぐ行けば堕胎7丁目だよ」

僕は知らない間に地獄に来てしまった様だ

地獄は何処の町とも隣町だ

2004/10/08 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

「あ~ん」を好きな曲で埋める 

はてなダイアリーの中でこんな物を見つけたので

やってみる事にする

要はあいうえお順に好きな曲を羅列していくと言うものだ

あ・・・青い童話/千秋

い・・・一人前/ザ・マスミサイル

う・・・浮舟/GO!GO!7188

え・・・エンジェル☆うっきー/エンジェル隊

お・・・オンリー・ユー/石川浩司

か・・・カモメ/野狐禅

き・・・Give a reason/林原めぐみ

く・・・群青日和/東京事変

け・・・結婚しようよ/吉田拓郎

こ・・・心の旅/チューリップ

さ・・・叫ばずにはいられない/マスラヲコミッショナー

し・・・少年期/海援隊

す・・・スウィンギン・ニッポン/氣志團

せ・・・線香花火/ガガガSP

そ・・・そのぬくもりに用がある/サンボマスター

た・・・タイムマシーン/たかひろ

ち・・・ちょ/B-DASH

つ・・・月のひざし/たま

て・・・TIERRA BUENA/WILMA DE OLIVBRA

と・・・何処へでも行ける切手/筋肉少女帯

な・・・夏の日、残像/ASIAN KUNG-FU GENERATION 

に・・・日本の米/空手バカボン

ぬ・・・ぬれた靴/スガシカオ

ね・・・猫になる/空気公団

の・・・のってる音頭/ザ・ドリフターズ

は・・・バス停/滝本晃司

ひ・・・人とコウモリ/キンモクセイ

ふ・・・Free Bird/大谷幸

へ・・・へっぽこぴー/たま

ほ・・・宝石/タテタカコ

ま・・・マグナム@レボリューション/山口眞弓

み・・・脈/Dir en grey

む・・・村の外れでビックバン/人間椅子

め・・・めくれたオレンジ/東京スカパラダイスオーケストラ

も・・・MODEL DD5/泉陸奥彦

や・・・やっつけ仕事/椎名林檎

ゆ・・・幽霊列車/人間椅子

よ・・・ヨギナクサレ/特撮

ら・・・ラブワゴン/オナニーマシーン

り・・・リルカの葬列/筋肉少女帯

る・・・ルージュの伝言/荒井由美

れ・・・れいこおばさんの空中遊泳/たま

ろ・・・ROLLING1000tOON/マキシマム ザ ホルモン

わ・・・私はみまちゃん/空手バカボン

を・・・(該当無し)

ん・・・んばばラブソング/TOME

・・・統一性がない

自分で自分の趣味がよくわからない

2004/10/07 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

読書の秋 

秋といえば読書だ

誰が決めたのかは知らないが

読書の秋とは昔から言われている

なので私も今日は読書に興じた

喜多浜和成著の「ツンドラの猿」を読んだ

海から陸へあがった鮭が

養豚場から脱走したパラノイアの豚と

母の仇である月の輪熊を

カラシニコフを持って殺しに行くという

馬鹿々々しい童話だ

しかし面白い

私はビブリオマニアの如く読み耽った

すると祖母が私を見て

「何をしているんだい?」

と聞いてきたので私は

「読書をしているんだよ」

と言い返した

祖母は不思議そうな顔をして

「お前は本なんて持ってないじゃないか

 俯いてニヤけているだけじゃないか」

と言う

常人には本の存在しない読書の楽しみが

わからないようだ

2004/10/06 Wed. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

禁じられた遊び 

今日は体を切り刻んで遊んだ

包丁で体に切り目を入れると

プクっと血が浮き出てきて

そのうちダラダラと流れ始める様は

とても楽しかったので

全身を切り刻んで遊んだ

しかしやりすぎた

片耳を切り落としてしまった

しかしまだ楽しかったので

どんどん全身を切り刻んだ

全身が血に染まった頃に台所から

「ご飯が出来たわよー」

という母の声がしたので遊ぶのをやめ

台所に行き母と二人で素麺を食べた

母に「体を切り刻んで遊んじゃダメよ」と

言われたので母の顔を切りつけて遊んだ

母は嬉しそうだった

2004/10/05 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

蜻蛉孵り 

今日の天気は槍だった

槍が降っていた

私は槍の降る中、コンビニまで行った

セロハンテープがどこにもないので

仕方がないので買いに行ったのだ

槍は私の体にグサグサと刺さったが

私はめげずにコンビニまで行った

私がコンビニに入ろうとすると

店長らしき無愛想な人物が現れこう言った

「血塗れのお客様は他のお客様の

 ご迷惑になりますので入店を

 お断りさせていただきます」

私は少し憤慨したが冷静になり考えて見ると

血塗れだと店は汚してしまうし

傍から見ても見苦しいだろう

私は槍の降る中、家へと帰った

2004/10/04 Mon. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

心臓と肝臓 

ここ何日か心臓が止まっている

しかし日常生活に支障はきたしてないので

あまり気に留めていない

しかし何日も続けば若干は気になるので

今日の夕食は心臓に良さそうな

鶏のレバーを食べた

2004/10/03 Sun. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

厄日 

今日は厄日だ

台所を歩いていたら

ゴキブリがいたのに気づかず

裸足で踏み潰してしまった

しかしゴキブリが転生する手助けを

出来たのではないかと思うと

心がウキウキしてきた

しかし厄日だ

ウキウキした序でに

笑っていいともを見ようと

思ったのだが今日は土曜日だ

増刊号すらやっていない

しょうがないので散歩に出かけた

少し、秋めいてきたかもしれない

空を眺めていたら欠伸が出た

明日も厄日かもしれない

2004/10/02 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit