FC2ブログ

03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 05

肉塊奇譚

どぶ川のきらめきが僕にとって唯一綺麗な想い出でした。

今日の日記 

顔の無い猫がニャアと鳴いた

明日は一日かけて猫の顔を捏ねなければ

これほど以上に憂鬱な事は無い

家内制手工業の日々が私を待っているのだ

スポンサーサイト
2008/04/26 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit