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肉塊奇譚

どぶ川のきらめきが僕にとって唯一綺麗な想い出でした。

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タウンワーク 

街の中に私の家があってそこに住んでいる事に恐怖感を覚えた

何ともわからない有象無象が形成しているのが街だ

私も有象無象なのだろうか

藁の中に落ちた針の様に街に紛れ貴方の命を狙っているのだろうか

それとも将来は喫茶店の髭のマスターになるのだろうか

今以上に街を見る喫茶店の髭のマスターになるのだろうか

恐怖と闘っていればマスターズリーグには出れるのだろうか

すべては杞憂だとわかっていても恐怖感は尿道から溢れ出るのだ

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2007/11/13 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

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