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肉塊奇譚

どぶ川のきらめきが僕にとって唯一綺麗な想い出でした。

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親指の旋律 

私は知的障害者に成り果ててしまった

常飲している精神安定剤の名前すら思い出せないのだ

知的障害者で精神障害者の私は言うなればゴミクズだ

自慰テイッシュと同価値もしくはそれ以下なのだ

稚児の脳は恐ろしいと金魚の神話を聞いた時

自己の意見を保持できずローリングストーンする感性だ

見れるものしか信じないと決めた私は盲目になればいい

聞けるものしか信じないと決めた私は聾唖になればいい

生きていこうと決めようが決めまいが私は屍になる

貴方も私もいずれは無価値になるのだ

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2008/09/16 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

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